新規サイト003



  事業内容

港湾関係部門
  業務部
  船舶代理店
  木材部
  コンテナ物流部

海運部門

ケミカル部門

陸運部門

トップ>事業内容
 事業内容
   
   港湾関係部門

    わが国の港湾は海と陸を結ぶ物流の拠点として古来より発達し、その重要性は
  ますます高まっています。

  こうした状況の中で港湾関係部門では富山港と富山新港を拠点に、船内荷役、
  沿岸荷役、はしけ・いかだによる船積み、陸揚げ作業を行って参りました。

  さらに倉庫業、通関業、船舶代理店業務をはじめ、海上貨物の輸出入・移出
     入に伴うあらゆる港湾業務を有機的に結びつけることで、シームレスな物流サー
     ビスを実現しております。

      業務部
       各種コークスや肥料などのバラ貨物をはじめ、鋼材、プラントなどの重量物まで  
    多様な貨物を取り扱っています。本船荷役はもちろん、一時保管、納入まで一  
    貫した輸送体制でお客様の多様な物流ニーズにお応えします。


    また、輸出貨物として中古車やスクラップ等の船積みも行っております。






      船舶代理店
         伏木富山港における外航船・内航船の船舶代理店として入出港手続業務は  
     もとより、関係省庁への各種届出業務などを行っております。


    また、通関部門として輸出入申告をはじめとする各種税関手続も行っています。

      木材部
         ロシアからの原木および製材を取り扱っております。本船荷役はもちろん、くん蒸 
    作業(原木を農薬により消毒する作業のこと)、一時保管、さらに出荷時の積み 
    込み、配車、納入までを行っております。

      コンテナ物流部
       富山新港多目的国際ターミナルにて、長錦商船(Sinokor Merchant Marine 
    Co.,Ltd/日本総代理店:
株式会社シノコー成本)の代理店として、コンテナの  
    積み降ろし、ゲート内の荷捌き、ゲートでのコンテナ貨物の受け渡しなどに携わっ 
    ております。  

                   
     釜山/日本海沿岸フルコンテナサービス本船スケジュールはコチラ
    
    また、デバン・バンニング作業はもちろん、保管、集荷、船積手配まで、各種輸出 
    入業務も行っております。

                                   
  このページのトップへ


     海運部門
  
  港湾部門と並び創業以来、長い実績を持つ海上輸送業務を展開しております。
  今日では全国の港を網羅した海上輸送網を独自に構築。安定したコスト・大きな
  輸送力・安全確実でタイムリーな国内輸送で高い評価を頂いております。

  輸送貨物は、炭素材・各種合金鉄原料・肥料・セメント用副資材等のバラ貨物
  の他、各種地金・鋼材製品等の有姿貨物から、プラント等の重量貨物まで多岐
  に亘っており、船型においても、積荷ロットに応じてD/W600t型からD/W5,000t
  型まで大・小様々な船型の手配が可能です。

  さらに近海・遠洋の外航船舶の手配も行い、お客様の様々なニーズにきめ細かく
  お応えし、迅速で低コストの輸送サービスを提供しております。
  
   日本海航路/北海道航路についてのお問い合わせはコチラ

   瀬戸内地区近回り航路/関東~関門航路についてのお問い合わせはコチラ
 

  
 このページのトップへ


     ケミカル部門

  富山港石油基地内で主に液体(ケミカル製品や石油製品)を取り扱っています。   
  基地内にはケミカル製品であるMMA(メタクリル酸メチルアクリレートの略)の専用   
  1,000klタンクを設置。また平成21年4月にはさらに1基を増設する計画です。


  作業内容としては、専用タンカーによって海上輸送された製品を安全・確実に陸   
  揚げ、貯蔵の上、専用タンクローリーで輸送致します。

  
  また、船舶代理店として富山港石油基地に接岸するタンカー船の船舶代理店    
  業務を行っております。

  
 このページのトップへ

  
    陸運部門
 
  機動力と安全性が重視される陸運部門では、保有車輌はもちろんのこと、各地
  区の協力会社と提携し、北陸・関東・関西・中京地区を発着地とする各種輸送
  サービスを提供しております。

  また、東京支店では関東圏内の輸送サービスの他、東京湾内・東北・中京地区
  に貨物中継基地を設け、お客様のニーズに沿った複合輸送サービスも提供してお
   ります。

   お問い合わせはコチラ

                                      このページのトップへ